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2008年06月07日

LFLの家庭教師の構造図

最近、LFL関係のネタばかりになってしまっているような気がするんだけど、すみません…(^^;)

宣伝というよりは、単純にそちらの仕事量が多すぎるのです…。だから考えている時間が必然的に長くなっていて、ブログに出てくる回数も多くなってるという…


まぁ…ブログは趣味的な要素が強いので、ご興味ある方だけ読んでいただければ私は構いませんので(^^)/


えっと…
LFLの家庭教師の構造図をUPしました。

四角関係を大前提としていて、それに直角三角形のプロジェクトチームと直角三角形の勉強会が入り込む形が、LFLの家庭教師の構造になってます。


ご興味ある方は、こちらからどうぞ(^^)/


まだまだ情報不足が否めないのですが、できるだけアップしていくようにしますね!!




p.s.
7月度のLFLの勉強会についてですが、だいぶ埋まってきました。明確な優先順位のもと(こちらにあります)、1と2まではご案内がほぼ終了しました。

次は3のメルマガでの募集となります。
メルマガは、8日(日)24時に発行予定です。


4のブログでの募集の前に埋まりそうな予感なので、ご興味ある方はこちらからご登録をお勧めします。


一応、概要だけ…

今回はAタイムとBタイムの2つをご用意しました。前回は募集開始10時間で受付終わってしまったこともあったので…(^^;)

AタイムとBタイムのそれぞれの概要は以下になります。


■Aタイム10:05〜10:55(約50分程度)
○効率よく得点に結びつけるための「問題集の使い方」の指導とは
 ・学習行為と確認行為との違い
 ・時間比率、問題比率をどう変えていくのか
→発表者:LFL代表 斉藤

○評価の視点の違いを考えてみよう!
 ・先生としてどんな点を評価されたいか
 ・異なった視点を実感してみよう
→発表者:全員参加型の討議中心
*6月度の勉強会の改良版となります


■Bタイム11:05〜11:55(約50分程度)
○現実と認識との違いを明確にさせるための指導
 ・試験直後から答案返却前にする指導とは
 ・生徒の認識をより現実に近付けるためのフィードバック法
→発表者:LFL代表 斉藤

○生徒の成績向上と、外部へのアピールを実現する試験対策!
 ・定期テスト2週間前からの効果的な勉強法、指導法、教材とは
→発表者:陽光学院 菅野先生


■ランチタイム
こちらは任意でご参加していただけます。
当日のLFLの勉強会のご参加者の方であればどなたでもご参加可能です。
食事をとりながら気軽に意見交換しましょう!
青山のお店でワイワイ気軽にお話しましょう!!
*昼食代は1000円〜1500円程度の予定



その他の細かい情報はメルマガで流しますね!!


7月度のLFLの勉強会のBタイムでは、6月度にご参加くださいました陽光学院の菅野先生のご発表があります(^^)/

地元で30年以上続く塾ですよ!!
すごいです。

親子2代で同じ塾に通われている方もたくさんいらっしゃるとか…(^^)/

いいですね。
やっぱり先生たちが勉強熱心なんだろうなぁ…と感じます。



LFLの勉強会では、2回目以降にご参加される方には発表する機会を用意することができます。子どもたちが授業を単に聞いているだけでは力がつかないのと同様に、指導する側の人間も勉強会に参加しているだけではやっぱりなかなか力はつきません。

発表できる機会をご用意することで、自身の指導を今一度振り返り、まとめ、表現方法を考え、フィードバックをもらえる機会を創出することも目指しています。

う〜ん…
たとえば、個人塾などでトップの方であれば、おそらく議論うんぬんはなかなかできないのではないでしょうか。やっぱり上司にいろいろということは立場的に下の人間にとっては躊躇しがちなのが現状です…(^^;)

しかしながら、勉強会などの席では、上も下もありませんし、変なしがらみはありませんので、簡単に議論することが可能になります。それに、バックグランドが異なる方々がいらっしゃいますので、思いもしなかった発想に出会えるかもしれません…


そんなこんなで、できる限りたくさんの方に発表していただけるよう、これからもがんばりますね!!

ご興味ある方は、ぜひご参加ください。


posted by yuichi_saito at 00:41| 家庭教師指導記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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