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2008年11月29日

【平均労働時間16時間】⇒「時間の限界点を実感」→抜本的な効率化を考える

最近は、労働時間がだいぶ固定されてきたかな?

リズムも整ってきましたー(^^)/
だいたい1日16時間くらいです。



時間帯でいうと、8時〜24時という流れが一般的になりつつあります。



どの時間帯も常に仕事づくし…(^^;)



たとえば、昼食とかはすべてランチミーティングです…

他の会社と時間帯をずらしてるので、待ち時間もなし☆


移動時間は、子どもたちへの指導をしながら私が作り上げた方法論をさらにバージョンアップさせるためにも自分自身も使っていて、「中小企業診断士」の勉強もしてます。

どんなことをやっても、すべて子どもたちへと還元されるような仕組みで動いてます☆

なので、ムダは全然ありません(^^)/







常に忙しい状況が続いてて、1週間があっという間だわ(^^;)


でも、もっともっとやりたいことがあるんだよね…

物理的な労働時間はもうこれ以上は増やせない(増やしたら睡眠不足になります)ので、今後はもっと抜本的な改革して効率化しなきゃです。





これはよく受験生にも話してることなんだけど、私はまず効率うんぬんを言う前に、目一杯勉強してるのか?という点を重視してます。


生まれてはじめて効率化を考えるときって、たぶん時間的限界が来てからはじめて考えることなんじゃないのかなと思っていて、特にはじめて受験する子どもたちの場合、いきなり効率性を求めるのは間違ってると思うんですよ。

まず、はじめに子どもたちになってもらう状況としては…
「これ以上もう勉強時間がありません」
という状況であって、そこからはじめて時間の使い方を指導するべきなんじゃないかなって。

本人が問題として認識するまでは、ある意味では根性論でもかなわない部分もあるかなとも思ってたりはします。


そこで、さらなる前進をする上で抜本的な改革を行うことが必要になってきます。本人が必要性を感じてないのに、効率性を求めた指導を実施しても…きっと価値も伝わらないだろうし、あんまりいいことないです…

数学の公式だって、ある意味で思考の効率化を求めてあの形で表現されてるわけだけど、その価値だってほとんどの子どもたちに伝わってないし…




ということで…私の場合の思考の順序としては…

1日の労働時間16時間→やりたいことがもっとあって、これ以上は時間が増やせない→効率化したい→抜本的な改革を

という感じでしょうか。。。


◎最大限に労力をかけているからこそ、効率化の価値がわかる


という感じです。



そして、この効率化のカギを握っているがやっぱりITで、どの場面において、どうやってITを活用することで効率化するのか?ということが大事です。


まずは、全体の流れそのものをステップ化してから、IT化へ持ち込みます。


かなり大がかりな一大プロジェクトもあって、年末年始はなさそうな予感…(^^;)


結構大変そうだけど、がんばりまーす☆



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posted by yuichi_saito at 10:16| 家庭教師指導記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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