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新着記事

2010年01月30日

組織の成長と学習スピード

組織の成長と学習スピードについて、ワタミ社長が述べていることがすごく腑に落ちた。。。


組織が成長するにつれて、異なった能力が必要になっていくんだけど、その成長スピードにあわせられないメンバーがどんどん出てくるんだとか。。。


組織の成長スピードが早ければ早いほどにに、学習スピードが上がっていかなければ、すぐにその人は置いてけぼりになってしまう。


◎だから、どれだけ早く学習し続けることができるのか?
ということが大事だそうです。


思わず…
「確かに」
とめちゃくちゃ納得。。。



これはいつも思うことではあるんだけど、環境に依存しない学習方法の確立ってほんと大事だと思う。

環境に依存する人は、それだけでリスクを背負っていて、それがないと学習できないわけだからほんとに危険ではないかと。。。


小さい頃からこの習慣を身に付けた人はその先ほんと強いよね。



ちなみに、環境に依存せず、もっとも安価で学習できる方法…

それが本です。



「本を読まない人に成功者はいない」
といわれるくらいだけど、ほんとにそうだと思う。

本からの学習は、どんなものよりも早くスピードで学習を促進できます。

何かの統計で、本が読めないとか読まないとか、そんな社会人が結構いるらしいのですが(数字を忘れた。。。)、あり得ないでしょ…と個人的には思ってしまう。


でも実際に電車に乗ってると、
「この人、電車のなかでDS…」
って。。。

そんなことがたくさんあります。



私自身もまだまだ学習スピードを上げなきゃ。

全然遅すぎだもん。


1日でその分野の専門家レベルまで上がれるくらいにならないとだよね。

ある有名コンサルタントは、その分野に関する本を10冊くらい読み込めば、その分野の専門家レベルになれる…とか言ってたけど。


1日で10冊を読み込んでがんがん吸収しちゃうくらいになりたいな。


よーっし。

がんばろー☆


















posted by yuichi_saito at 16:01| 家庭教師指導記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月29日

2/7(日) コミュニケーション スキルUPセミナー第2弾!

コミュニケーション 
スキルUPセミナー第2弾!
〜もっと子どもに伝わるチカラを〜

ということで、少人数限定の勉強会をまたまたやりますよ☆


私の動画出演祈念パーティでも司会進行を務め、
「しゃべりがうまいですね」
と多くの方から大絶賛頂いたSHINのコミュニケーション術を公開します。


この機会にぜひ遊びにいらしてくださいね!



もちろん私もいるので、お話しましょー☆









posted by yuichi_saito at 09:55| 家庭教師指導記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月28日

情報量と意思決定

情報量と意思決定ってタイトルで書こうと思ったんだけど、今日はどうにもこうにもお疲れモードです。。。

いかんな。


またきちんと書きますね。



今日はどうか許してください。

posted by yuichi_saito at 21:12| 家庭教師指導記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月27日

「他には?」

「他には?」


最近、個人的に流行っている質問です。

通称、「横の質問」。

縦の質問と横の質問の2つがあるんだけど、
「他には?」
は横の質問です。

「これは○○です」
「それは○○です」
「あれは○○です」

とたとえば、3つが出てきたとします。

そこで、
「他には?」
と質問を入れます。

「あっ。これこれは○○です」
と出てくることを期待しています。

無意識的に頭にあることと、実際にお話ししていることとが一致するようにするのって、ほんとに難しいんだけど、それをサポートするために行います。


その子の頭の中にあるものをすべて外に出してもわらないと、何が不足しているのかわからないので、この質問を入れていきます。


たとえば、問題が解けない場合って、たいていは何かが抜けているのですが、何が抜けているのかを先生側で把握するためにも、大事な質問です。


抜けていることだけをヒントとして与えます。


そして、”先生からのヒント+自分の頭にあるもの”の組み合わせでもって、問題を解ければOKです(^^)


うまく先生からのヒントを取り入れて、自分の頭にあるものとの統合ができるかどうかが勝負です。



今日はそんなお話でした(^^)/


子どもたちの指導の役に立てば!



ではでは。




posted by yuichi_saito at 10:10| 家庭教師指導記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月26日

学習する人・学習しない人

学習する人と学習しない人との大きな違い。

それは、違う点にどれだけ注目できるか?です。


学ぶ対象は、人でも本でも構わないのですが、自分と同じ点と違う点を明確に区別して、違う点からどれだけのことを学べるのか?ということが学習する人の特徴としてあげられます。


でも、これってある意味で当たり前です。

仮に、同じことだとすれば、それは学習したのではなくて、すでに自分のなかにあるものを再確認しただけに過ぎないのだから。

おそらくそういうことを日常的に行っている人は、
「やっぱりそうなんだ!」
と自分の考えが強化されて、さらには思いこみが強くなるキッカケが増えることになります。

↑手に負えないケースが出てきます。。。


あるカテゴリー分けされた団体にずっと所属し続けると、その中にいることで、徐々に似通った価値観であることが普通になっていき、だんだんと気持ちよくなっていく半面・新しいことを学ぶことが少なくなっていきます。

だから、組織の硬直化が起きることは新しいことを学ぶという観点から見てもよいことではなくて、常に新しい風を送り続けることが必要になります。


心や気持ちの弱い人は、自分と同じであることを好む傾向にありますが、それは単に安心をしたいだけではないかと。。。

しかも、安心といっても、単に周りに似通った人がいるだけであって、もっと大きな世界観で見れば、それはほんの一部分でしかないわけだから、本当は安心なんてできないのですが…(自分の目に見える範囲内での安心を求めているかな?)


そもそも同じであることって、本当はめちゃくちゃ難しいです。


数学でも、同じであることを証明することと、違うことを証明するのとでは、難易度が歴然として違います。

違いは反例を一つだけあげれば、それが成立するけど、同じであることは…

↑そんなことも数学で学べます。



だから違うことが当たり前ではあるんだけど、より違いのあるところへ行くとさらにたくさんのことが学べます。

そんなことを応用して、学習スピードを上げるひとつの方法として、私が意識的に行っているのは、自分の無知の世界へ無理やり飛び込んでしまうことです。

その世界の素人として行くことで、すべてが新しく見えてきて、学びにあふれていきます。

↑でも、結構勇気が必要だけど…



とまぁ、また書きすぎました(^^;)



新しいことを学ぶことは、本当に楽しいことだから、子どもたちにもそうなってほしいなといつも思ってます。

私自身もまだまだ勉強中の身でわからないことだらけなのですが、だからこそ新しい学びを得られますよね。

がんばっていきましょー!










posted by yuichi_saito at 10:04| 家庭教師指導記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月25日

同じ問いかけでも、状況次第でその意味合いも変わってきます。

昨日、書いた記事に対してMixiで鋭いコメントを頂きました!

うれしいです(^^)/

--------------------------------------------------------

いい問題を投げかけて下さってありがとうございます。

それぞれのクエスチョンに答えて行く前に、
どういった状況で、どんな話題について話すかによって
答え方がかわってくるかなあ、と思いました。

また、話し手と自分との関係も初対面を除いて
微妙にずれることもあります。
自分は、友人だ、と思っても相手は違うかもしれない・・・
話題の秘匿性に大きく関係するなあ、と思ったりしました。

いろんな状況ごとに自分だったらどんな対応をするのだろう
どこまで、開示するだろう、ふり返ってみると、
自分理解にもつながりますね。

--------------------------------------------------------

考えさせられる問いです。

答える人の今まで送ってきた生によって、違う答えになるのかな、と。
初対面の相手にも警戒心が無い人、逆に親に本心を言えない人、まさに十人十色ですよね。
個々人の中で例外もあると思いますし、文化や国の違いもありそうです。

個人的なチェックをしてみますと、いや難しい。
全ての問いの『〜別にいい/許せない〜』を『〜も許容できるし、自分も使う時がある』に置き換えて全て○という本末転倒な結果になってしまいました。

--------------------------------------------------------

ちょっとお返事しますね。

>それぞれのクエスチョンに答えて行く前に、
>どういった状況で、どんな話題について話すかによって
>答え方がかわってくるかなあ、と思いました。

そうなんですよね。

そうなんです。


同じ問いかけでも、状況次第でその意味合いも変わってきます。


学校の授業とかでも一緒で、学校の先生が書いている指導案にはそれらが反映されていないことが問題視されてます。


だから、私が大学院でお世話になった先生が作られている授業設計システムでは、次のような5つの情報で授業を組み立てます。


◎状況→意図→伝達内容・伝達方法→結果の予測


たとえば、
伝達内容が、
「黒板を見ましょう」
だったとしても、

状況が、
「勝手におしゃべりしてる」

「ノートに黒板の字を写している」
かによって、その意味合いが違ってくるから…(^^;)



同じ現象でも、何を認識するのかによって、それをどうとらえるのかが変わってくるんだけど…ほんとに難しい。。。


でもだからこその面白さであったりもするよね!



今日はこのあたりで〜♪


コメントありがとうございました!




















posted by yuichi_saito at 13:15| 家庭教師指導記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月24日

「友達だから、建前でも別にいいんだけどね」 VS 「友達だから、建前だと許せないんだよね」

昨日、私にとってはかなり珍しく、交流会に参加してきました。

その名も「本音交流会」。

学生さんや若手社会人の方がメインの交流会で、テーマは本音で話しましょう!?といった趣旨なのかな。。。

そんな交流会でした。


本音で話しましょう…とわざわざ銘打っているということは、前提としてあるのが本音でない世界があるということなんだけど、私の場合はいつも本音なのでそのまま特に何かが変わることはありませんでした。


大人になるにつれて、本音と建前が分かれていく…なんてこともあるのかもだけど、建前で生きるのって面白くないと思うんだよな。


「すべての人に本音で話す必要ないんじゃないですか?」

とある方には言われたんだけど、まぁそれも一理あるっちゃあるよな。。。

なんて思ってみたり。


でも、なんというか建前で話さないと続かない関係って、それでいいのだろうか?と個人的には疑問符がついてしまうのです。

そんな関係を維持してどうする?と。


何か別の目的があって、それを達成するために、建前の関係を維持するということが必要なのであればそれはある程度は許容することが求められるんだろうけど…


友達だったらそんな関係じゃ私はイヤです。


ちょっと話が飛ぶけど、最近、個人的に気になっているのは、概念と概念との関係です。


「友達だから、○○でも別にいいんだけどね」
という人がいる一方で、
「友達だから、○○だと許せないんだよね」
ということがよくあります。

ちなみに、○○に入る概念は一緒です。


その人にとっての、友達という概念が実世界の現象のどのラインまでになっているのかその境界ラインを見極めるのが結構面白くて。。。


私の場合でいえば…

「友達だから、建前でも別にいいんだけどね」
なんていう考えはあり得ない。

「友達だから、建前だと許せないんだよね」
です。


概念と概念との関係性によって、その人の考え方が規定されているわけだけど…


あなたはどんな考え方をしていますか??


◎以下のそれぞれに対してOKとNGと述べてみましょう!

「初対面だから、建前でも別にいいんだけどね」
「知人だから、建前でも別にいいんだけどね」
「友人だから、建前でも別にいいんだけどね」
「親友だから、建前でも別にいいんだけどね」
「彼女だから、建前でも別にいいんだけどね」
「親だから、建前でも別にいいんだけどね」


◎以下のそれぞれに対してOKとNGと述べてみましょう!

「初対面だから、建前だと許せないんだよね」
「知人だから、建前だと許せないんだよね」
「友人だから、建前だと許せないんだよね」
「親友だから、建前だと許せないんだよね」
「彼女だから、建前だと許せないんだよね」
「親だから、建前だと許せないんだよね」



どれをどっちで選択しているかが、あなた自身の考え方です。。。



上記は単なる一例なんだけど、他にはいくらでも質問をつくることはできます。

まぁ、ほかにもいろいろ例が考えられると思うので、自分でやってみてくださいね♪



そんなことを昨日の交流会から思う今日この頃でした。




あっ。

ちなみに交流会もいいですね。
単純にそう思いました(^^)

もっと出向いてみようなと…


それと、私もやろうかな。



「教育交流会」
なんて…(^^;)

名称が硬いね。


教育に関する深いディスカッションをしたくてしたくていつもウズウズしてます。。。

↑というか、ほんとは大学院に戻るのが一番いいんだけど。。。全然モノ足りないんだもん。





ではではー(^^)/













posted by yuichi_saito at 11:07| 家庭教師指導記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月22日

3/7(日) 第1回学生向けSPI試験 対策講座 〜LFLの就職支援〜

第1回学生向けSPI対策講座を行うことになりました!→こちら

SPI試験の非言語能力問題に特化して、学生さんらの支援を行います。


非言語能力問題は、結局のところ、算数・数学(中学レベル)です。


これまで、たくさんの子どもたちを見てきたけど、中学レベルの数学ができない子がいっぱいいて、
「数学なんていやだ!」
なんて現状を見ていると、当然ながら、その子たちが大きくなって、7〜8年後の就職活動のときにまた苦労するわけで…


理系だったらきっと大丈夫なんだろうけど、
「数学なんてもう覚えてないよ」
「なんか嫌いだった記憶だけはあるんだよね…」
なんていう学生さん向けの講座です。


先着20名限定です。
もちろん私も講師やります☆

ぜひご参加お待ちしてますね!

お申し込みはこちらから







posted by yuichi_saito at 10:28| 家庭教師指導記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月21日

普段やっているから、やるのか。普段やっているから、やらないのか。

昨日の面談での席のお話です。

次のようなお話がありました。
「いつもやってないから、やりたいです」

あなたは上記の話を聞いて何を思いますか???



思考の流れの分岐は、その人の考え方を表します。

よくあるのは次の2つの分岐です。

「普段やっているから、やります」
「普段やっているから、やりません」

普段やっていることをベースに物事を考えていて、だからやるのか・やらないのか…を判断しています。

ちなみに、この2つの分岐によってこの2つで比較するとすれば、次のような思考回路であることがわかります。

「普段やっているから、やります」
→深さを追及するタイプ。一つのことを繰り返して、トコトンそのことをきわめていくタイプです。スペシャリスト向きの思考です。


「普段やっているから、やりません」
→広さを追及するタイプ。一つのことではなく、いくつか複数のことを行って色々と手を広げていくタイプ。ゼネラリスト向きの思考です。




その人の考え方は、概念の分岐の仕方によって決まってきます。

・AだからB
・AだからC
・AだからD

と、どう分岐していくのかによって、決まる。


別にどれが客観的に正しいとかそういうわけじゃないんだけど(その選択がその人なりの正しさを持っているので)、分岐の筋道に注目して話を聞くことって結構大事です。




何かの参考になればー(^^)/

今日はそんなお話でした。









posted by yuichi_saito at 11:09| 家庭教師指導記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月20日

第9回LFLの個別教室 in さいたま市

この企画も今回で9回目を迎えました。
LFLの個別教室はこちら

いつもご参加いただきましてありがとうございます!


色々な場所で開催しているのですが、今回ははじめて埼玉で開催しますよ〜(^^)/


しかも、あの大宮ソニックシティでやります!

あそこでやるのが小さな夢?だったのでうれしいです☆



私は地元が埼玉のさいたま市で、ぜひ近隣にお住まいの方来てくださいね!

もちろん埼玉人限定じゃないので、ご都合のあう方がいればぜひ♪


お会いできることを楽しみにしています(^^)/


posted by yuichi_saito at 09:55| 家庭教師指導記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月19日

【教育関係者必見】LFL椛纒\の熱い動画紹介【教育コンサルタント】

って気がつきませんでした(^^;)

思いっきり書いてくれてたんですね!

りょうとさん、ありがとうございます。

↓↓↓
こちら


私自身は、反響がものすごくでビビってます。。


お世話になっているご家庭の保護者様はもちろんだけど、一緒に活動している先生の保護者様もご覧になっていると伺ってます。

それ以外にもカレの奥さんの御親戚の方とか…



動画は観やすいですしね!


文章だと自分から読むという姿勢が欠かせませんが、動画だと待っていてもしゃべってくれます。

より積極的な姿勢が求められるのが文章で、それに比べて受身の姿勢でも大丈夫なのが動画です。

内容の濃さでいったらやっぱり文章なんだけど、動画は人となりがわかるのが動画の良さかな??


昨日も保護者様にこんなコメントをいただきました。

「インタビュー画像拝見しました。まんまで、自然体でよかったのではないでしょうか。」


まんま…


はい。

ほんとにまんまです。





まぁ…私の場合はたとえ作りたくても作れないんだな(^^;)

それに、作ることなんてしたってたかが知れてるから。。。


だから、いつもまんまの自然体でやってます。


もちろん緊張はしまくってるけど。




まだの方はぜひご覧になってくださいね〜☆

これが素の私です(恥)

ここ










posted by yuichi_saito at 12:21| 家庭教師指導記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月18日

動画パーティ写真

パーティの写真です。
記念なので、ブログにもアップしておきますね☆

ちょっと薄暗いけど…

代表登場シーンです(恥)
IMG_4079.JPG


企画から運営まで、すべて自分たちで手がけています。

何よりもうれしいのは、何度も何度も
「楽しかったです〜」
と言ってもらえたことです(^^)


ゲーム要素もたくさん取り入れて、とにかく色々と楽しかったですね!
私自身も楽しめました☆

ゲームのひとつに、
「齋藤代表のブログ、2009年のべ読者人数は?」
なんてものもありました…(^^;)

みんなの予想が大外れで…
↑あまり深く突っ込むのはやめておきます。。。



このパーティのほとんどはカレが取り仕切りましたよ。
当日の司会進行役も行ってます☆

本当に感謝しています。



今、LFLがあるのは、たくさんの人たちに支えられているからです。

そんなお世話になっている方々みんなに恩返しができれば…と思って、この企画がスタートしました!



今回、残念ながらご出席いただけなかった方々も、ぜひ次のときには遊びに来てくださいね♪


また今回ご出席頂いた方も、次にお会いするときにはさらにパワーアップした姿をお見せすることができるように日々精進します。


これからも末長いお付き合いを頂けましたら幸いです。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします☆



p.s.
ゲームのブービー賞としてもチケットをプレゼントしましたが、2月7日にまたセミナーやります。→こちら

もうすぐ締め切ってしまうので、もしお考えの方がいらしたら早めにお申し込みしてくださいね☆

ではでは、またー☆



posted by yuichi_saito at 13:08| 家庭教師指導記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月17日

動画出演記念パーティへご出席頂きましてありがとうございました!

お忙しいなか、たくさんの方々にご出席頂きましてありがとうございました!

みんなの力あってのLFLなので、ほんとうれしいです☆

ひさしぶりにお会いした方も多くて、パーティ開いてよかったー(^^)/


特に、LFLの前身であるedu(学生教育団体)の初期メンバーにご出席頂けたのは感慨深いものがあります。

当時のことを鮮明に思い出しましたよ。


最初の生徒さんのことを忘れもしないけど、夜な夜な2時・3時とずーっと寒い中、友達とクルマでどうやって指導していくのかずっと議論していました。


懐かしい思い出です。



LFLはまだまだ全然満足できる状態とは言えません。

あらゆる角度からさらなる挑戦を続けていきます。


今後ともどうぞよろしくお願いします。




p.s.
センター試験お疲れ様でした!

結果はもう変えられません。

変えられるのは「未来」と「過去の出来事の解釈」のみ。

成功した人は、さならる前進を目指してください。
失敗した人は、原因を明確にし、今後の飛躍につなげましょう。

まだまだこれからが本番です。





posted by yuichi_saito at 22:56| 家庭教師指導記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月15日

明日、ネット動画番組出演記念パーティーやります☆

2010年1月1日よりテレビ系のネット動画番組に出演しました!



kakugo02-3.png



先日も案内をブログに掲載したけど、再度掲載しますね☆





この度、出演を記念して、パーティを開催することになりましたよ。


ブログでも沢山の方々にお世話になっているので、ブログからの招待枠もご用意しました(^^)

ご興味のある方、ぜひ遊びに来てください!


規模の大きなパーティではないので、それほどたくさんの方をご招待できないのですが、もしご興味ある方がいらっしゃったらぜひ会いに来て下さいね!


明日の夜、お時間のある方!

まだ大丈夫です☆

ぜひお話しましょう〜!


以下、案内です。

---------------------------------------------------------------
LFLのネット動画番組出演記念パーティーの詳細が決定しましたので、ご連絡します。
【日時】
1月16日(土)19:00〜21:00
18:45開場
【場所】
エミーズ池袋店
(池袋駅徒歩5分:地図はこちらにあります)
【会費】
5000円(フリードリンク)
【ドレスコード】
カジュアル過ぎない服装でお越しください。

最終人数確認をさせていただければと思いますので、お忙しい中大変恐縮ですが、こちらより、必要事項をご記入ください(PC・携帯両方ともにアクセス可)。


また、席に若干の余裕がありますので是非ご友人などもお誘いご参加頂ければ幸いです。
その際も、上記URLより必要事項をご入力ください。

それでは当日お会いできることを楽しみにしております。

担当:吉田

----------------------------------------------------------------------------


ではでは、お待ちしてますね☆

これまで一度もお会いしたことのない方でも気軽にご参加ください!


この機会にお友達になりましょう(^^)/




posted by yuichi_saito at 10:53| 家庭教師指導記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月14日

フェンシングと数学 ⇒ パターン化・言語化

3年くらい前、フェンシングと数学を絡めた指導について記事を書きました。→ここ

3年前の内容から一部抜粋します。



前回頂いたメールの中で、「フェンシングで高校、大学を目指す」、「攻撃で伸び悩
んでいる」ということでしたので、23日(金)の指導では、今問題となっているフェン
シングにおける攻撃と数学を絡めたお話をしました。
 具体的には、両方に共通する【分析力】を身につけるという内容です。
・今の自分の攻撃力をさらにあげるためには、人から見て学ぶことが大切
・たとえば、強い人の攻撃をよく観察してみたら?
・その人独特の攻撃パターンがあるはずで、強い人は数多くのパターンを持ってるは

・試合ではそれらを組み合わせてるんだよ
・数学も同じで、今ここに敵(問題)がいるわけよ
・型は習ったんだから、あとはそれらパターンをみぬくん。どれだろ?って
・見た目は複雑だけど、今習った法則で見破れるはずだから、よく見てみて
・相手のパターンがわかれば、それに対応して攻撃(解法を適用)できるじゃん
といった内容です。

このお話には○○くんも興味を持ってくれたようです。よく「数学はこんなに世の
中に役立ってるんだよ」と説明する先生がいますが、私はそれらはほとんど意味をな
さないと思っています。それらで納得してくれるのは、一部の優秀な生徒だけのこと
が多いように思います。数学自体に興味のない子の場合、今その子自身が問題点と
思っていることと数学を絡めることが大切だと思っています。○○くんの場合はフェ
ンシングの攻撃ということでしたので、上記のようなお話をしました。その甲斐あっ
てか、次の日には宿題をしっかり解いてきてくれたのかもしれません。1時間ちょっ
とかかったようですが、うれしかったです。


また、数学における言葉(単語)が抜けていること多いので、単語をしっかり覚える
ようにも言いました。ただこれだけでは、伝わらないので、単語の重要性について、
これもフェンシングと絡めてお話しています。
・たとえば、フェンシングの一番基礎の攻撃の名前は?
・相手のどこを狙うかで細かく単語がわかれてるわけでしょ?
・単語がわかれてないと師匠に言われても、どうしたらいいかわからないじゃん
・数学も同じで、細かい表現を表すために単語が別れてるんだよ
・それらを覚えないと、何言われても伝わらないよ
といった内容です。

言葉の重要性をフェンシングを通して、理解してくれればうれしく思います。何か
ひとつでも秀でているところがあれば、私は必ずそこから学問(勉強)へとつなげて説
得することが可能だと思っています。今後も機会があれば、お話をしていきたいと思
います。



上記のなかには、2つの話が盛り込まれています。

◎パターン化
バラバラに見える事象であっても、ある一定の法則性を持っていることは往々にしてあります。

「○○法則」と名付けられたもの(理科のオームの法則など)は、すでにその法則が実証されて子どもたちも学習できるように体系化されていますが、現実世界にはまだまだ体系化されていない法則が山ほどあります(というあると思われます)。

今の私たちにすれば、当たり前のことのように思いますが、人間は、オームの法則だって、最初はそもそもそれが法則となることすら見抜けませんでした。


とすれば、すでに法則と名付けられたものは既知の知識として使えても、まだまだ目の前にある事象における法則などは山のように隠れているはずです。

だから、パターン化できるはずと思って、そう物事を見てみることは大事です。

ある一定ラインを超えて、その道を極めていく人たちは、まだ周知の事実になってはいないレベルでのこのパターン化を行っています。

意識的にしろ、無意識的にしろ、バラバラの事象の中から共通点を見つけ、さまざまなレベルでパターン化を行い、それをたくさん活用することで、さらなるレベルへと到達しています。


◎言語化
言葉を介して表現する以上は、言葉の数がそのまま認識力に繋がってきます。たとえば人間の体の部位を10単語で表現する人と、100単語で表現する人と、1000単語で表現する人と、3人がいれば、当然ながら、1000単語で表現できる人は、より正確で確実なコミュニケーションを可能にします。

だからこそ言葉を知っていることによる価値が生まれるんだろうな…と個人的には思ってます。



と…

昨日のLFLの面談の席で、お母様が3年前の記事を持ちだされたので、ちょっと引用してみました(^^)/



◎バラバラの出来事であっても、パターン化できないかを見てみる目を養うこと。

◎意識的に個別具体的に言語化を図ることで、より正確な表現を心がけてみること。


この2つだけを行うだけでも、ずいぶんと新しい世界が見えてくるのではないだろうか。


そんなことを昨日の面談から思い返す今日この頃です(^^)/





posted by yuichi_saito at 10:25| 家庭教師指導記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月13日

たくさんのお問い合わせありがとうございます!

1月に入ってから、お問い合わせが激増しています。

ビックリするくらいのハイペースです(^^;)



このペースでお問い合わせが増え続けると、たぶんあと3カ月と組織が持ちません!

↑うれしいことですね。。。もちろん、そんなことはさせないように対策を練るけど…



LFLの家庭教師はたくさんのご家庭にご期待頂いています。

昨日、深夜1時にお電話いただいたお母様も
「ワラをもすがる思いです」
とのことでお話させていただきました。


検索でこのブログに遊びに来て頂いて、内容が面白かったそうで、そのままHP見て、インタビュー取材見て頂いて、勢い余ってそのまますぐに電話しちゃったそうで…(^^;)

でも、うれしいです☆

ありがとうございます!


ブログもHPも動画も、魂込めてます(笑)



えっと…

そして、本日早速面談です☆

↑問い合わせから面談までのスピードもありえない。。。大手や会社・会社してるところじゃ無理だからね。きまりきったルールで動いてたらこんなことできないから。



私は自分の生活時間はそれほどいらないので、可能な限り応対できるようにがんばってます☆



あぁ…それにしても、まだまだやりたりないことが山ほどある。

「あれもできる」
「これでもできる」
「そっちもやりたい」
「あっちだってできるのに」

そんなことばっかりです。


一番の問題は、時間不足か。。。

もしくは、もっと頭の回転スピードをあげなきゃだ。


がんばるぞー!


posted by yuichi_saito at 13:22| 家庭教師指導記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月09日

【ブログ招待枠あり】LFLのネット動画番組 記念パーティー開催!

もうご覧になっている方もいらっしゃると思いますが、2010年1月1日よりテレビ系のネット動画番組に出演しました!



kakugo02-3.png




これもたくさんの方々のご声援あってのものです。
本当にありがとうございます(^^)/

そこで、この度、出演を記念して、パーティを開催することになりましたよ。


ブログでも沢山の方々にお世話になっているので、ブログからの招待枠もご用意しました(^^)

ご興味のある方、ぜひ遊びに来てください!


規模の大きなパーティではないので、それほどたくさんの方をご招待できないのですが、もしご興味ある方がいらっしゃったらぜひ会いに来て下さいね!

以下、案内です。

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LFLのネット動画番組出演記念パーティーの詳細が決定しましたので、ご連絡します。
【日時】
1月16日(土)19:00〜21:00
18:45開場
【場所】
エミーズ池袋店
(池袋駅徒歩5分:地図はこちらにあります)
【会費】
5000円(フリードリンク)
【ドレスコード】
カジュアル過ぎない服装でお越しください。

最終人数確認をさせていただければと思いますので、お忙しい中大変恐縮ですが、こちらより、必要事項をご記入ください(PC・携帯両方ともにアクセス可)。


また、席に若干の余裕がありますので是非ご友人などもお誘いご参加頂ければ幸いです。
その際も、上記URLより必要事項をご入力ください。

それでは当日お会いできることを楽しみにしております。

担当:吉田

----------------------------------------------------------------------------


ではでは、お待ちしてますね☆

これまで一度もお会いしたことのない方でも気軽にご参加ください!


この機会にお友達になりましょう(^^)/





posted by yuichi_saito at 22:46| 家庭教師指導記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月08日

現役トップ家庭教師の教育セミナー・・・

って、ありがとうございます!

ごめんなさい!全然気が付きませんでした。。。
もっと早く教えてくれればいいのに(^^;)

前回のセミナーにご参加頂いた先生&ボーカリストの方のブログです。


彼のブログはこちら


彼は、B'zの稲葉さんからお手紙を頂けるほどのお方です!

稲葉さんも数学の教員免許持ってるけど、彼も英語の教員免許持ってるんだよね。

がんばってほしいです(^^)/




というか…
びっくりするほど、褒めちぎってます(^^;)

「先日、以前家庭教師としてお知り合いになった、都内でトップであろうプロの家庭教師…」

って、それは言い過ぎじゃないか。。。


でも、うれしいです。

この方は他のセンターで1000名の家庭教師のMVPにも輝いたことのある方で、私がLFLにスカウトしちゃいました。

もちろんこれからはLFLで一緒に活動していきますよ!

ありがとうございます☆




えっと…

今私は、後進の育成にも力入れていて、プレイヤーとしては当然結果を残せるんだけど、そうじゃなくてLFLの他の先生たちの成功をサポートできるようにがんばってます☆

これからもよろしくねー!




各種勉強会やセミナーなどは、その一環のひとつです(^^)/

次回の講師向けセミナーは2月7日(日)です☆→こちら

それと、子どもたち向けには1月11日(月)の成人の日に、LFLの個別教室を開きますよ☆→こちら


ぜひ遊びに来てくださいねー!


p.s.
いつも沢山のお問い合わせありがとうございます。

昨日は、3件頂きました。

一度に多くのご家庭を担当することは質の低下を招くので難しいのですが、精いっぱいがんばります。

あまりにも生徒さんが来てしまうようであれば、募集停止も考えてます。
↑もちろん、そうならないように体制を整えるのも私の大事な仕事です。

よろしくお願いします☆



posted by yuichi_saito at 10:59| 家庭教師指導記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月07日

時間制限あり VS 時間制限なし

時間制限あり VS 時間制限なし

テストにおける正解することと普段の勉強における正解することの、最大の違いは、時間制限があるかないかです。

テストは時間との戦いです。

ですので、
◎時間制限内においてどれだけの点数を取れるのか?
ということが大事です。
↑当たり前です。

詳しくは、ガイドブックにまとめているので、こちらに任せますが、制限時間内において合格ラインを突破できるだけの力をつけることが必要です。



入試は、1点勝負です。

最後は、たった1問。


これができるかできないかで勝負が決まります。


合格ラインをはるかに超えて、得点する生徒は、普通はその学校に入学しません。そういった生徒は、より上位の学校に受かってそっちに行くので。。。

そうすると、合格すると入学するであろう受験生は、合格最低点ラインに密集することになります。


ここに滑り込めるかどうか。


それが受験においては分かれ道です。


そんな滑り込み合格をするために大事なことは、
◎制限時間ありと制限時間なしのときの点数が一致するかどうか
がポイントです。


たとえば…
「制限時間ありで55点取れた!」
「でも、時間制限を設けずに何もヒントを見ずに解いたら65点になった」

この55点と65点との間にある10点。


この10点の差は、習得した学習内容面での差ではありません。

テスト受験時における時間配分能力・問題選定能力の力の差です。



その子の実力で解くことのできない問題に5分を費やすくらいなら、その問題を30秒で見切って、いかに解ける可能性のある他の問題へ時間を回せるか。

あるいは、解けたと思った問題で頻発する(してしまう)計算間違いを発見できるように時間を回せるか。

などなどが大事です。



◎じゃあ、最初からそういうのができるのか?

というと、当然ながらそういうわけではありません。


きちんと練習・訓練する機会を設けることが必要です。



もちろん練習次第で、この差を限りなくゼロに近づけることが可能です(^^)/


なんとか合格ラインに乗るように、指導してます☆



以下、ちょっとだけヒントを掲載しますねー。

私が担当してる生徒さんの保護者様へお送りした指導報告の一部です。もちろん、LFLの他の先生たちとも情報共有してます☆






@過去問について
○○くんが受験するすべての学校の過去問を拝見しました。

△△以外の過去問についても、扱う予定ですが、
原則として"テスト慣れ"をメインに活用する方針です。

◎目標は、時間制限内での点数と時間制限なしでの点数の一致です。

時間制限なしで解いたときにできない問題は、
もちろん時間制限がってもできません。
それは、内容面での定着不足が原因になります。

○○くんにも
「普段の勉強不足だと思ってテストのときはあきらめるしかない」
とお話しています。

しかし、時間制限なしでできるのに、時間制限ありでできないのは、
テスト受験時における
・問題選定ミス
・時間配分ミス
が考えられます。

この2点を△△以外の他の学校の過去問を用いてマスターしていきます。

試験本番ではほとんどの学校で6割程度取れれば合格できます。

試験問題は、100点満点をとれないように作成するのが常で、
◎それら合否に関係のない問題を見抜き、いかに捨てることができるのか?
が大事です。

自分の点数の取れる問題に集中投資して時間を割くことができれば、
ギリギリ6割届く可能性を秘めています。

○○くんはこのあたりの練習をほとんど積んでいませんので、
残りの期間でみっちり練習してもらう予定です。
*これまでは学習内容を優先させていたため、
 点取りテクニックなどは教える時間がありませんでした。


A過去問の扱い方について
上記の方針に基づき、過去問題を扱いはじめました。
××高校4年分が終了しています。

以下、○○くんの現状です。

H21 時間制限あり70→時間制限なし85
H20 時間制限あり60→時間制限なし85
H19 時間制限あり70→時間制限なし85
H18 時間制限あり65→時間制限なし75

各年度ともに10点〜25点ほど上昇しています。
この差を小さくできるかどうかで勝負が決まります。

○○くんには最大限自分の力を点数に反映できるように
次の4ステップでテストを解くようにお話しました。

ステップ1;一通りざっと解く(手が止まったら次の問題へ)
ステップ2;一通り解いた問題を解きなおし確実なものにする。
      その後、現在の得点を概算し、ギャップを算出する
ステップ3;60点までに満たない場合は、あとどれが解ければいいのかを検討を付けてその問題を解く
ステップ4;できそうにない問題に挑戦する(4までは手が回らないことが普通)


ステップ2の段階で、テスト中に冷静に自分の点数を出すことが重要です。
ここを経ることで、60点取れているのか?取れていない場合は
あと何点でいいのかを換算し、他の問題へ手を出すことになります。

○○くんにはひたすらこの練習を積んでもらうことで、
◎採点する前段階であっても自分の点数が言える
状態になってもらう予定です。



何かヒントになったらうれしいです。

みんなにはもっと詳細に書きたいんだけど、暗黙知で共有されてる情報はわざわざ言語化しないこともあるから。。。

ごめんね。

来週の月曜日に、個別教室もあるので、興味ある方は来ていただければご質問などにも答えられます(^^)/

ではでは☆


posted by yuichi_saito at 15:34| 家庭教師指導記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月06日

知識に制限されないようにするために…

知識に制限されないようにするために…

全然頭の中がまとまってないんだけど。。。


知識に制限されてしまうのって悲しい(^^;)



○知識がある → 発想が生まれる

という流れは、知識を前提にしているんだけど、発想そのものが知識に制限されてしまうのってよくないと思うんだよ。


◎発想は自由に!

だと思うから、知識うんぬんは関係なしに、

○発想が生まれる → こういう知識があれば実行できるな!

という流れで発想したい。



でも、こういう発想を生めるようにするためには、問題解決能力が必要になると思うんだ。どんな発想でも、それを実現させるだけの力を持つからこその発想なのかな…なんて。

もちろん実現可能性なんぞ、最初から考慮しちゃうと発想を制限してしまうことにもなるから、そんなことは無視しちゃうっていうほうが手っとり早いけど。。。



ちょっとそんなことをぼやいてみた今日この頃です(^^)/


p.s.
昨日、お母様に
「動きませんでしたよ…」
と言われました→ここ

えっと。。。

自動再生じゃないんですよー!!

ボタンをクリックしてくださいね。

私の顔の右にある△と○のボタンを。
(もしくは下にもあります)

ではでは!








posted by yuichi_saito at 17:27| 家庭教師指導記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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