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新着記事

2012年05月26日

何を習慣化するのか?

今日はさくっとご案内だけしますね。


「7つの習慣」

はご存じの方も多いと思います。


塾業界でも、けっこう?有名です。

取り入れているフランチャイズの塾もあります。

↑その売り方を本部で考えていたのは私の知人です^^;



「7つの習慣」

の生みの親である、

スティーブン・コヴィー博士の、

最新刊「第3の案」が発売されました。


各国著名人の方が大絶賛しているようです。


-----------------------------------------------------
「全てのリーダーが持つべき原則だ」

 by 京セラ名誉会長 現JAL会長 稲盛和夫

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「コヴィー博士はわれわれに貴重な贈り物をくれた」

 by トム・ピーターズ

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「すべての人に読んでほしい一冊だ」

 by 神田昌典

-----------------------------------------------------


今回、777冊限定ですが、

無料プレゼント企画が行われてます。


本日から7日間のみの企画です。


7777がそろった縁起のいい企画ですね^^


「7つの習慣」のDVDも1本無料とのことです。


http://os7.biz/u/47cW3




"習慣化"

は教育でも非常に大事なキーワードなのですが、

何を習慣化するのか?というのはもっと大切です。


一度習慣化してしまったことは、

身体に染みつきますのでなかなか変えることが難しいです。


↑勉強においても本当に大事です。変えるには多少の強制力も、、、


だから何を習慣化させるのか、、、の

"何"の部分は入念に考えておく必要があります。


その上で「7つの習慣」の7つについて、

参考にされてみるのもよいキッカケになるかもしれません。




教育は、親から子への伝播が頻繁に行われてます。

意図せずとも生活の中で自然と行ってしまうのが教育です。


であるがゆえに、自然と親の習慣が子に伝播しているのも事実です。


逆に考えれば、私たち大人の習慣が変われば、

子どもたちも習慣が変わっていくとも考えられます。


だからこそ、私たちこそ実は学ぶ必要があります。

それこそが子どもが変わるキッカケにもなりえますから^^


もちろん私ももっともっと学んでいきたいと思っています。

だいたい年によってテーマを大まかに決めてます。



よい習慣について学んでみたい、という方は、

まずは全世界・累計2000万部超の販売部数を誇る

スティーブ・コビィー博士を参考にしてみるのはアリかなと思います。


http://os7.biz/u/47cW3




ではではー!

今日はこの辺で。

また次回お会いしましょう^^

齋藤裕一






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posted by yuichi_saito at 22:03| 家庭教師指導記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月24日

タバコ休憩する先生 ⇒ 非常識な人にお願いすると大変です。

勉強できる環境を複数持っている、、、

というのは本当に大事ですよね。


私は常にいくつかの場所を確保するようにしています。


そのなかに喫茶店があるのですが、

喫茶店で勉強してると、たまーに店内で、

家庭教師によるマンツーマンのレッスン?

のようなことをしている方に出くわすことがあります。


そういう方がいらっしゃると、

私はどうしても気になってしまうんですよね。

全く集中できなくなります^^;

↑職業病ですね。。。


・どんな先生なのか?

・何を指導しているのか?

・具体的に何を話しているのか?

など、気になって気になってしかたありません。。。


で、先日、びっくりするような出来事がありました。


制服から推定して生徒さんは女子高生。

たぶん2年生か1年生くらいだと思います。

40代中盤の女性による家庭教師の授業を拝見しました。


授業の中身そのものよりも、

まず、ありえないと思ったのですが、

そもそも先生の格好がジャージ姿。。。


さらには、テニスラケット持参で、

運動した後?のままで生徒さんとの授業のようでした。


この時点で私は度肝を抜かれてびっくりしていたのですが、、、


さらに、追い打ちをかけるようにありえないことが、、、


途中で、タバコ休憩・・・



業者さん経由なのか、

個人で活動している方なのか、

私にはわかりませんが、同業者としては、

思わず横から怒りたくなってしまいました。。。



「おいおい。さすがにそれはないだろって」


少なくとも"プロ"とはよべないです。

プロとはそういうレベルのものではないです。



ただでさえ、私たちは、

目に見えない無形のサービスを提供しています。


せめて目の見えるところは、

最低限以上の節度が必要ですし、

何よりも社会人の仕事に対する姿勢としては問題外です。



この業界には無責任な先生もたくさんいます。

びっくりするくらいの非常識さの方もいるのも事実です。


たとえばこんな事例もあります。


以前、LFL( http://www.lfl.jp/ )のほうで、

面接させていただいた方のなかにもいらっしゃいます。


たとえば、LFLでは、環境保護も考えて、

基本的にペーパーレス化(IT化)を推進しています。


そのため履歴書についても、

エクセルでの、指定書式にて

ご提出をいただいています。


ただ面接時には、

印刷してご持参いただくのですが、

その印刷用紙の裏側が、、、


びっくりしました。


裏紙・・・


汚れてた古い用紙でした。


本当に採用されたいと思っているのでしょうか。


履歴書には東大卒とのこと。


今も担当してる生徒さんがいるとのことで、

なぜこういう先生にご家庭が依頼するのか、

私には不思議でなりません。


またびっくりするくらいの態度で正直あきれ返りました。

常識を疑わざるを得ませんでした。


もちろんそのような方と

お話する時間すらもったいないので、

ささっと切り上げて終了させていただきました。


もちろん採用するわけもありません。。。



でもそのような非常識な人がいることも事実です。

もちろんそれとは正反対に使命感に燃えている方もいます。



すべては"ご縁"です。


子どもたちはよき先生との出会いで変わります。

↑私自身がそうだったこともあって強調したい点です。



そのよき先生との、

ご縁を導けるかどうかは、

保護者の方にかかっています。


常々そう思います。


あきらめずにがんばってくださいね。


またもし何か困ったことがあれば、

私のほうにご連絡いただいても大丈夫です^^

その際にはできる限りのサポートをしていきますね。



ではではー!

今日はこの辺で。

また次回お会いしましょう^^

齋藤裕一




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posted by yuichi_saito at 00:27| 家庭教師指導記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月15日

中2で数検2級を。高2で英検1級を。⇒目標に応じた学習へ

今日はこれから新しいご家庭と面談があります。

毎回のことではありますが、

どんなご家庭なのかとても楽しみです^^


今日は中学2年生の男の子なのですが、

数学が大好きですでに高校2年生の内容を勉強中とのこと。


数検2級の取得を目指してサポートすることになります。



「学年に応じた学習から、目標に応じた学習へ」

という流れはどんどん加速するばかりです。


先日、海外からいただきました生徒さんも、

高校2年生ですが、英検1級に挑戦中とのことです。



年齢は関係ないですね。


個々それぞれ目標が違いますから。

そうするとそもそも何を学習するのかも変わります。


そうするとやっぱり親御さんの、

お子さんに対するマネジメント能力が問われてきます。



そのときの大きな考え方は2つ。

・お子さんの適性にあわせて伸ばす、という考え方。

と、

・適性になるように伸ばしていく、という考え方。

です。


前者の考え方は、現状重視です。


「今がこうだから、こうしよう!」

という考え方です。

数学が好きだから数学をもっと伸ばそう、とか。

英語が得意だからもっと英語を伸ばそう、とか。


という話です。


後者の考え方は、未来重視です。

「将来こうなりたいから、今こうしよう!」

という考え方です。


数学は苦手だけど、将来お医者さんになりたいから、

数学の勉強をしっかり伸ばしておこう、とか。

が代表例でしょうか。


もちろん、もっと大きな括りで考えれば、

上記については、どちらも未来志向なのですが、

(将来を考えるから今勉強することに変わりはないです)

未来志向は前提条件として考えた場合の2区分です。


今回のご依頼は、前者です。


中2の子が、高2内容を学習しますので。


数学への知的好奇心を満たせるように、

数学のプロフェッショナルのご紹介してきます。


入試数学が大好きなのではなく、

(こういう先生は本当に多いです)

数学分野での研究者志向の強い方のほうが、

知的好奇心に刺激を与えることができると思いますので^^



中学卒業時には高校内容をささっと終えてしまって、

高校生くらいからは大学数学を学習しはじめてもいいように。。。



「学年に応じた学習から、目標に応じた学習へ」


ひとつのキーワードです。


お子さんへの教育の参考になれば^^



ではではー!

今日はこの辺で。

また次回お会いしましょう^^

齋藤裕一




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posted by yuichi_saito at 01:05| 家庭教師指導記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月12日

ロンドンからお問い合わせいただきました。⇒教育もグローバル化の時代。

プロ家庭教師としての大先輩でもある、

東大理3合格者の、知人・吉永先生による

"やる気セミナーDVD講座"

の無料キャンペーンが終了しました。


ただ無料CDの在庫があと170枚ほどあるそうです。

チャンスを逃してしまった方もまだ間に合います。

⇒ http://os7.biz/u/9BNGH




話は変わりますが、、、

先日、海外に在住のお父様から

いただいたメッセージをご紹介しました。


最近は、海外からメッセージをいただくことも増えてます。


LFL( http://www.lfl.jp/ ) のほうでも、

過去には、アメリカ、ロシアからお問い合わせいただいてます。


また、親御さんは日本で、子どもは小学生からイギリス留学に・・・

というご家庭もあって、日本に一時帰国された際に担当させていただくこともあります。


↑日本に住んでるから日本の教育制度・・・なのではなくて、

 もっとグローバルな視点で教育機関を選んでらっしゃいます。



ちょうど先日もイギリスは、

ロンドンからお問い合わせいただきました。


家庭はイギリスに。

お子さんはアメリカの学校に通われていらっしゃって、

日本に一時帰国されたときに数学を担当させていただくことになります^^


ちなみに今の数学の先生はロシア人なんだとか。


日本代表?として日本流の数学を伝授しちゃおーかな^^

ありがとうございます。


私は海外の数学にも興味があって、

・インドの数学教科書

・シンガポールの数学問題集

・アメリカの数学問題集

を拝見させていただいたことがあります。



それを見ていても思いますが、

日本はやっぱり純粋数学を重んじてます。

海外比較での話ですが日本は応用数学を軽視してます。

↑この話をするとまた長くなりそうなのでやめておきますね。

 ダンスや柔道の必修化が行われましたが、

数学も"教科"を創り出す上で色々と問題点が指摘されてるんですよ。



また、LFL( http://www.lfl.jp/ )のほうで

担当させていただいている生徒さんについても、

過去に海外に住んでいた経験を持っている子も結構います。



私は根っからの日本男児?で、(笑)

小→中→高→大→大学院まで、オール国公立育ちですし、

すでに自分自身の受けてきた経験からは想像できないです。


いろいろなご家庭でのそれぞれのご事情を伺っていると、

日本という島国だけで教育を考えるのも遅いのかなと思えてきます。


大学院で出会った韓国からの留学生の方なんて、

あまりには飛びぬけて頭が良すぎてびっくりでしたもん。


普通に3方向での同時通訳やってました^^


韓国人(従妹)と韓国語で。

フランス人(友人)と英語で。

日本人(私)と日本語で。


そういう時代なのでしょうか。




そのような中、、、

英会話スクールは非常に繁盛してるみたいですね。


英会話スクールの運営コンサルタントの方も知ってますが、

その方いわく通常の学習塾とは違って保護者の方から結果を求められない、

ということが、繁盛の理由のひとつなのだそうです。




でも、それって本当は違いますよね。

結果の出ない教育にお金を投資したいなんて誰も思わないですもん。


おそらく、もっと学校で英会話テストが常態化して、

数値化されてくれば、別なのかもしれませんが、、、


もちろんその中でも結果の出てる英会話スクールもあります。


元ANA同時通訳者で、

名古屋大学大学院の講師でもいらっしゃる、

本城先生の英会話教室です。


学習量を減らしながらも、

英会話が上手くなるように学習プログラムを組んでいます。



心理学的な要素をたぶんに取り込んだものです。

新しい視点から英会話を学ぶことができると思います。


本城先生も英会話CDを一般公開してます。


書籍代&問題集代 程度かかりますが、

10年間で6000名以上を指導してきた、

ノウハウを得ることができます。


教育も世界規模で考える時代。


ご興味のある方はお試しくださいませ。

http://os7.biz/u/5qwAJ



ではではー!

今日はこの辺で。

また次回お会いしましょう^^

齋藤裕一





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posted by yuichi_saito at 21:52| 家庭教師指導記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月03日

やる気を促すには、、、綺麗なストーリーを描きます。

今日はゴールデンウィーク真っ最中ですね。


最近は吉永先生のやる気セミナーについて書いてるので、

⇒ http://os7.biz/u/9BNGH



そちら関連で今日もお話しますね。


子どもたちのやる気UPについて、

事例を踏まえてご紹介をしたいと思います。




私も子どもたちのやる気UPには非常に苦労しています。


以前こんな出来事がありました。



中高一貫校に帰国子女枠で安易に入学。

そのため最初から授業に全く付いていけず・・・

次の試験で点数を取らないと退学確定の状態。

さらには反抗期と重なり、

親の言うことを全く聞かない状態に。


困り果てたお母様・お父さまは、

半ば強引に家庭教師の先生に来てもらうことに。。。




このご家庭は私のほうで、

対応させていただいたのですが、

初対面の日に自宅から逃げようとする状態でした・・・

↑こちらは私が早めにお伺いしたのであえなく失敗。


とにかく、一緒にお話をしようとすると、

自分の部屋から外のベランダに逃げてしまって。。。

部屋の中にも入ろうとせず・・・


心的負担がないように、

細心の注意を払って説得して部屋に入ってもらうことに・・・



↑このような状態の場合、たったひと言ですべてが終わります。

修羅場状態です。


これはドラマみたいな話ですが、本当のお話です。


最近はそういうご家庭からのご依頼が少ないのですが、

↑私自身があまりそのようなことを言わなくなった影響かと思います。

以前はそのようなご家庭をたくさん担当していました。

正直、ここには書けない出来事もたくさんあります。




親御さんは先生と一緒に、

勉強してほしいと切に願っていました。

本当に退学になりますから。



でも子どもが言うことを全く聞かない状態なんですよね。


「いったいどうやってやる気にさせるのか?」

というのが私に最初に課せられた関門です。

現場はシビアです。


しかも1発でその気にさせる必要があります。

次はないです。2度とチャンスはありません。

試験まであと2週間です。


ここで私が失敗すれば、

この子はチャレンジすることもなく、

ただ部屋にこもって退学を待つのみの状態になります。






私は2人だけになって、

お話することにしました。


・・・2時間後。



本人の口から

「やりたい」

とお母様に申し出るほどになりました。


その激変ぶりにお母様もびっくりしていました。



もちろん、、、

私もただお話をしてたわけじゃないです。

それじゃ、ただの大学生と一緒です。



私が一番気にかけていたのは、

本人の欲求がどこにあるのか、、、

ということでした。


そこを見抜けるかどうかで勝負が決まります。


基本的に人間には何かしらの欲求があるものです。


「○○をしたい!」

ということが必ずあるんですよ。



それを見つけ出すことができれば、

勉強することに結び付けてお話することができます。



・・・だから、私の取った戦略は、この2時間で、

この子の一番求めている欲求が何なのかを見極め、

そしてそれと目の前の勉強とリンクさせることでした。






私は勉強することに、

説得力を持たせるには、

そうすることが一番だと思っています。




だって、本人がそうしたいと思ってることがあって、

それを実現させるためには勉強する必要がある、とわかれば、

やるようになります。


↑わかる、とは本人が実感すればということです。

 よく「わかっていると思うのですが」という保護者の方がいらっしゃいますが、

 それは本当にそうかどうかはわからないです。
 
 また、大人目線での当たり前、は子どもには通用しません。



どうもこのあたりで失敗しているご家庭をみてると、

保護者の方の"話の持って行きかた"が悪いように思うことがあります。



当然、頭ごなしに言っても聞きません。

特に反抗期であれば反発されるだけです。


すべてはお話の流れのなかで、

それも綺麗なストーリーを描きながら話していきます。

その子に理解ができるように歩幅をあわせた無理のない論理展開が求められます。




勉強は当然必要です。

私たち大人にとっては当たり前の事実です。



子どもたちにはそれがわかりませんが、

大人になる過程のどこかでそれがわかっていきます。


子どものころに、

勉強嫌いだった子が大人になれば、

いつの間にか勉強は大事だと言っている―


そんな現実だってあります。




でも私たちはずっと待つことはできません。

気付いたときには勉強嫌いになってしまう可能性があります。


そもそも教育がそのような"運"に左右されていいはずがないです。

だから私たち大人がその大切さに気付かせなければなりません。

そのように振る舞うことが求められています。




その際のポイントのひとつが、

●本人の欲求の見定め



●欲求と勉強との関連付け

です。


この2つはとても大事なポイントだと思っています。



今日はお困りの方に、

参考にしていただければと思って、

ご紹介をすることにしました。


実際にやってみると難しいのですが、

↑そもそも見極めができない。勉強との関連付けができない。など。

現場ベースのシンプルな理論ですのできっと役立つと思います。



ちなみに、、、


吉永先生もこのような小さなアドバイスから、

大きなアドバイスまでセミナーでたくさんされています。


軽く100以上のご質問に回答していますので。

お困りの方は必ず参考になるところがあると思います。


新しい視点を学んでみることをお勧めします。

⇒ http://os7.biz/u/9BNGH




ではではー!

今日はこの辺で。

また次回お会いしましょう^^

齋藤裕一




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posted by yuichi_saito at 18:08| 家庭教師指導記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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