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新着記事

2013年08月13日

マンツーマン小論文試験対策、実施中! ⇒ 意見をストックしよう。

お問い合わせありがとうございます。

高校3年生のお母様からお問い合わせいただきました。


お母様は日本ではなく中国出身。


日本の教育制度がわからないとのこと。


そのような中で、

LFL( http://www.lfl.jp/ )を、

私を信頼して選んでいただけてとてもうれしいです^^


ありがとうございます。


最後まで応援していきたいと思います。

LFLは海外からお問い合わせをいただくこともあります。

お困りの方がいらっしゃいましたら、

お気軽にご相談いただけたらと思います。

↓こちらからどうぞ。

http://www.lfl.jp/contact/index.html



さてさて。

今日は、

●一文を短くしよう。
http://www.lfl.jp/know/knowhow416.html

に続いて第2弾をご紹介したいと思います。


小論文を書くためのポイントです。



小論文対策は"手薄"になることが多いです。

だからこそ他の受験生との差が付きやすいのです。


・添削指導(全国区)

・LFLプロ家庭教師によるマンツーマン指導(首都圏)

をお願いしたい、というご相談も受け付けてます。

お困りの方がいらっしゃったらお気軽にご相談ください。



LFLでは、マンツーマンのプロ家庭教師指導のよさを生かして、

その場でコミュニケーションを図りながら小論文添削するスタイルが普通です。


添削だけだと・・・

せいぜい数百文字程度のフィードバックでしょうか。


1分間スピーチの文字数は300字程度です。


仮に、もし300文字程度のフィードバックなら

対面でフィードバックすればたった1分間で終了してしまいます。

これでは学習スピードが遅いのは言うまでもありません。


ちゃんと対策したいご家庭には、

対面でのマンツーマン小論文添削を受けられることをお勧めします。


ではでは。

第2弾です。

会話形式でご紹介しますね。

きっとイメージがわきやすいと思います。


どうぞ。

http://www.lfl.jp/know/knowhow417.html

 *「いいね!」を押してもらえるとうれしいです。

   応援いただけるととても励みになります。



ではでは!

今日はこの辺で。

またお会いしましょう。

齋籐裕一


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■今日のまとめ!

意見をストックしよう。

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posted by yuichi_saito at 20:22| 家庭教師指導記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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