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2019年06月21日

来週から高校3年生と中学2年生の指導がスタート。

こんにちは。齋藤裕一です。

今月は大学での講演・講座のお仕事が集中しすぎて喉を傷め気味です。泣。

私はきっと講演業を本業にするのは無理ですね。

発声練習から必要になりそうです^^;


さて。

来週からは、2か月前からご予約いただいたカナダ高校に通うハーフの高校生の数学指導がスタートする予定です。

しばらくカナダ式の数学を私も学ばないと、です。

中学までは日本のインターナショナルスクールで学んでいて、高校からはカナダの高校に通っているとのこと。

インターナショナルスクールに通っているお子さんの指導は今までも何名か指導経験があるのですが、日本式の数学とはやってることが違い過ぎるので、ちょっと不安。

インターは掛け算九九すら学校でやらないからね…^^;


それと1か月前からご予約いただいていた中学受験失敗して私立中学に入ったものの1年で退学した中学2年生の高校受験再チャレンジ指導もスタートします。


みんな、いろんな事情があるよね。

いつも思うのは「滑り止め校」って言い方はやめたほうがいいと思うんですよね。

気持ちの切り替えがうまくいかないままのお子さんだと、中高6年間ずっと通い続けるのはツライよ。

まだ気持ち的に幼い小学生には特に精神面のアフターフォローが必要です。

大学受験指導の場合は、第一志望から順位をつけて受験戦略を立案していますが、小学生の中学受験の場合は、「第一志望」と「第二志望群」と分ける方法をお勧めすることがあります。

塾と併用される方も多いのがプロ家庭教師業界で、それぞれの塾の方針も確認しつつになりますが。


ではでは!

今日はこの辺で。
またお会いしましょう。

齋籐裕一



追伸:
お子さんの「勉強」についてお困りでしたら
私齋藤までお気軽にご相談いただけたらと思います。

▼ご相談はこちらから。
http://www.lfl.jp/contact/





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posted by yuichi_saito at 11:43| 家庭教師指導記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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