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新着記事

2008年06月17日

「推薦文」「コメント」を頂いてます☆

現在、各関係者に推薦文やコメントのお願いをして回っています。

私がここまで来ることができたのもたくさんのご協力者に恵まれたお陰です。本当にありがとうございます(^^)/

私は両親はもちろんのこと、たくさんの素晴らしい方々に恵まれまてきました。今の自分がいるのは、これまでお世話になってきた方々がいなかったらありえませんもん。

本当にありがとうございます。



これからももっともっとがんばります。そして日本の未来が世界の未来がより良くなってくれればこれ以上の喜びはありません。



小さい頃、よく私の母親が言っていた言葉があります。


「誰しも生まれ持った使命があるのよ」


小さい頃の私には何のことかさっぱりわかりませんでした。でも、今ならはっきりと言えます。

私にはこの道しか見えません。



この道で一生涯を費やすといつからか覚悟を決めました。それが自分の使命だと感じています。


20年後、私は45歳になります。LFLが20期を迎えたとき、教育業界でLFLを知らない人はいない…そんな組織にします。そしてLFLは教育業界の登竜門としての確固たる位置づけを確立し、LFLの卒業生たちが教育業界の各分野で活躍します。

各分野で活躍するLFLの卒業生たちがどんどん教育業界をよくしていきます。





LFLは教育業界の登竜門として教師やリーダーの育成と同時に、さらには子どもたちが学習して成長した対価として頂いたお金を、カンボジアのプロジェクトにも、お世話になった教授の教師教育の研究プロジェクトにもしっかりと寄付をして、未来を生きる子供たちへのより良い教育へと費やしていきます。


それが自分の人生です。
それが私がこの世に生まれた意味だと思ってます。



そしてその人生をあゆむために私は学び続けます。



Learning For Life

Life For Learning


私はLFLに自分のすべての人生を注ぎます。

どうかこれからもよろしくお願いします。




LFLへの推薦文@


はじめまして。エルエフエルの前身となるエデュにて家庭教師をさせて頂いておりましたものです。私とエデュとの出会いは、現在の斎藤代表がまだ大学院生だった頃、友人の紹介で、教育に並々ならぬ熱意を持った家庭教師グループの代表がいる、ということで紹介されて会ったのがきっかけです。以来、彼の教育に対する思想・熱意に共感し、約一年間代表とともに働かせて頂きました。私がこのグループで働いて、このグループが他の家庭教師グループや専門派遣会社と明確に違うといえる点は、教師の質・意識の高さとその質・意識の高さを担保する仕組みがしっかりと構築されていることです。家庭教師はややもすれば学生の気楽なバイトと受け取られがち(事実そういう学生ばかりで構成されているグループもあります)ですが、エデュグループは明確にそれらのグループとは一線を画し、また事実として高い実績を挙げていました。それは一定以上の指導経験のある人しか採用しない厳選採用方針や、教師同士の相互学習を促進する独自システムの構築、生徒個々人に対する極めて詳細な毎回の指導報告書、などによって担保された実績です。したがってこのグループに教師として関わりたい・関わっている方は通常のグループ以上の負荷がかかることを覚悟してください。また家庭教師をお子様の教育プランの一つとしてお考えの保護者様各位におかれましては、私はこのグループを全力でおおすめ致します。



担当した生徒さんの感想文に対するコメント@


当初、勉強に対する意欲はあるものの実践方法がつかめておらず、ジレンマに陥っている様子が見受けられました。そこで、学習方法と学習計画にかなりの比重を置いて指導しました。もともと真摯な生徒さんですから、方針さえ立てば、かなりの量の宿題を出してもきちんとこなしてくれました。直前期、周りも相当勉強している中で偏差値が5以上伸びるというのは努力の賜物だと思います。
 また、塾の学習との両立が心配とのことで、塾の授業カリキュラムやテスト予定に応じてこちらからの課題の量を調整したり、分野によっては塾の指導にお任せし、私からは主に復習法のアドバイスをする、というように工夫することで、直前期までうまく両立できていました。
 指導を進めていくうちに、自主的に学習を進めることや、学習法に対する自主的な提案をすることが増えてゆきました。こういった姿勢を元に、充実した高校生活を送り、大きく成長してくれることを確信しています。




担当した生徒の感想文に対するコメントA

成績の伸び悩む生徒さんに共通して言えることがあります。
 それは、「自分の能力に対して限界を想定していること」、「勉強の可能性に対して限界を想定していること」です。
 「どれだけ勉強しても、自分に到達できるのはこの程度だろう」
 そもそも勉強に取り組む以前に、こう考えてしまっては、意欲を無くすのは当然でしょう。
 しかし、ほとんどの場合、生徒さんは自分が考えている以上の能力を持っています。
 感想文にも見られるように、頑張ってみて初めて見えてくる自分というものが確かにあるのです。

 「勉強はつまらない」
 教育の真髄は、物事を理解する方法を自分で考えることができるような人物の育成にあります。
 しかしこの意味で、教育が効果的に行われているとは言いがたい現状があります。
 一般的に、勉強は辛いものだという前提が、あまりにも当然と見なされているのではないでしょうか。
 感想文には、「勉強が面白くなった」という言葉を、多くの生徒さんが残してくれています。
 問題と解答で終わらずに、自ら問題に取り組む面白さを見出していくこと。学校の勉強の枠に限らず、自ら思考する力を付けていくこと。
 学習は、一般的なイメージよりも、はるかに大きな可能性を持っているのです。





みんなありがとう!


現在、増え続けています☆
また、Webページにも順次掲載予定です!

LFLはみんながいるからこそ成り立ってます。



posted by yuichi_saito at 01:26| 家庭教師指導記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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