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2008年08月10日

フランス語の家庭教師のご依頼ありがとうございます

LFLの家庭教師には、もちろんフランス語のプロ家庭教師の方も所属してます(^^)

フランス語のプライベートレッスンができる方はなかなかいらっしゃらないのではないでしょうか。


所属メンバーをどういった構成にするのか?というのは難しい問題かもしれませんが、LFLの家庭教師の基本方針としては、できる限り多様な人材で構成されるように心がけてます。


私は多様性を兼ね備えた集団こそ、もっともよき集団だと思っていて、たとえば仮に東大生だけのグループにしてしまうと、すごく視野が狭くなる可能性があります。

もちろん東大生には、東大性なりの視野の広さがあるのかもしれませんが、やっぱりカバーできない部分のあるのでないでしょうか…



たとえば…

あくまでもたとえばの例です。

昨日、私がちょっとビックリしたこととしては、専門学校を卒業して現在社会人4年目の方とお話をしたました。

会社を作ったお話を報告して、自分の会社名を伝えたのですが…

☆Learning For Life
*LFLの意味はこれだけではありません


読めませんでした…(^^;)

もちろん意味も…



そういう視点はホントに抜け落ちていた。



会社名の意味がわからないことはないだろう…と思いこんでいた。でも、実際にそういうことがあってショックでした。



仮にもし名称決めの際に、大学生ではないもっと違う方からのコメントがあれば、これでは問題だ…ということで変更されたかもしれません。


と…


一例をあげましたが、こういう多様性が大事なわけです。


もともと人類だって、男女の2つにわかれて、子どもを産んで、できる限り多様になるようにして生き延びてきたわけだし(^^;)

1人の人間から、子どもが1人生まれたら、遺伝子の変化だってきっと遅くなって?、そのうち絶滅してるかもしれないですもん…




とまぁ、LFLの家庭教師では、いろいろな方がいらっしゃいます。条件があうあわないはあるにしろ、だいたい以下には対応できます。



・英検、TOEIC、TOEFLなどの対策
・帰国子女児童の入試対策
・インターナショナルスクールに通っている生徒の指導
・外国人学校に通っている児童の日本語指導
・幼稚園受験、小学校受験の指導
・高校を中退した児童の大検指導
・大学の数学の授業についていけるようなハイレベルの教育指導
・大学の教養レベルの統計指導
・「学習障害(LD)」や「注意欠陥多動性障害(ADHD)」児童の教育指導
・資格試験や公務員試験対策
・パソコンの個人指導
・中国語の個人指導
・フランス語の個人指導
・スペイン語の個人指導
・イタリア語の個人指導
・韓国語の個人指導



コツコツよいグループを作りながらがんばります。


あっ、ご紹介いただいたので、リンク張りますね!

LFLの家庭教師で、フランス語を担当してくれる先生は、自分でフランス語の教材作成して販売してます(^^)/

ココですよー!


posted by yuichi_saito at 16:09| 家庭教師指導記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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