☆プロフェッショナルを身近に感じてみませんか?☆
■読者数5万名超!家庭教師業界No.1のメルマガになりました。■

●ツイッターはこちら。●フェイスブックはこちら。●ミクシィはこちら

☆東工大院卒の数学教育を専門とする実績重視プロ家庭教師☆
私の人生目標は、人の役に立って死ぬことです。
どんな困難な状態であっても必ず結果を残す
学習コンサルタントを目指します。→こちら(過去記事です)

☆今はここでがんばってます!☆
お陰様で、累計100,000文字以上のありがとうをいただきました↓ ブログ用枠あり.png


新着記事

2009年08月22日

数字で詰めて、最後は楽しいかどうかで決める

「数字で詰めて、最後は楽しいかどうかで決める」

最近の私の物事の判断基準です。


仕事を進めていく上で、上記のように考えていくことが結果として最善であることがわかってきました。

数字で詰めてみることは当然としても、それだけではGOサインは出しません。

数字で詰めて、さらにはそれが楽しいことかどうかによってOKとします。数字で詰めて、それが楽しそうなことじゃなかったらNOです。

・楽しいかどうか
・わくわくするかどうか
ということが仕事を進めていく上でとっても大事なことであるとつくづく実感中です。

数字で詰めてみて、すばらしすぎるくらいの結果予測ができるとしても、もしそれが楽しそうじゃなかったらやりません。


もし楽しくないんだったら少なくともそれが今の自分にとっては最適でないのかもしれません。。。

楽しいと感じるためには、それを感じるための土台があるはずなんだけど、まだその土台がない…ということなのでしょう。


こう言った話をすると、「やってるうちに楽しくなることもあるでしょ…」というつっこみが入ることがあります。もしくは、「やってるうちに楽しさを見出せばいいでしょ…」というつっこもが入ることもあります。


でも、今の私の場合は、それをする前から楽しいと感じないとやらないようにしています。

自分から探そうと努力しないと楽しさを見つけられないのは、それ自体に期待される楽しさが不足している…と判断するからです。

そういうレベルの楽しさではなくて、やる前からわくわくしちゃって楽しなっちゃってしょうがないことが大事です。



「数字で詰めて、最後は楽しいかどうかで決める」


そんなこんなで楽しんじゃいまーす(^^)/





2009年1月1日からの番組出演もそういう基準で最終判断をしました!














posted by yuichi_saito at 21:47| 家庭教師指導記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
にほんブログ村 教育ブログへ