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2009年10月14日

危機感…一般の感覚を取り戻せ

最近、危機感を抱いていることがあります。

「一般の感覚がなくなってきている…」
という点です。

LFLの家庭教師は、自分で言うのも変ですが、他を圧倒する実績やフォロー体制が整っています。

最近はその感覚が当たり前すぎで、他の業者さんに所属する先生からLFLへ相談があるたびに「えっ?」と思うことが多くなってきました。


昔は多くなってきた…という感覚はありませんでした。

「そうなんだよね」
「だからダメなんだよね」
という感覚だった。

でも、最近は…
「えっ?」
「そうだった。だからダメなんだよ」
というある種の驚きに近い感覚に変わりつつある。

これは結構危険なことで、私自身がLFLの家庭教師のサービス内容を基準にしていることが伺えます。。。


・高額教材なんてそもそもいらないです
・先生をひとりで放置させるなんてありえないです
・体験の先生と違う先生が実際に担当するとか意味がわからない

なんというか、当たり前のことが当たり前でない業界にどうにも腹立たしさを感じてしまいます。。。




ところで…

よい業者さんの見分け方のひとつをご紹介しますね。

◎もともと経営者が何出身であるか?

この視点は意外と大切です。


たとえばHP上の見た目は同じであっても、経営者の出身は全然違います。


営業出身もいれば、広告出身もいるし、IT出身もいるし、現場出身もいれば、教育研究出身もいる。


何を専門にやってきた人なのかを見れば、あらかたのその組織の特徴が見えるので、ぜひ参考にしてみてください。


業界の特性から考えれば、何を専門にしている人がトップである組織がよいのかは、みんなもわかると思います(^^)/



私はもっともっとそれらを伝わりやすいようにせねば…と反省中で、色々いじってます。

もう少しでHPも一挙に変更される予定なんだけど…


以下、トップバナーです(^^)/

LFLトップバナー.png


まだまだですね。

がんばるぞー!

あっ、ちなみにバナー右のスーツの男の人は私です(笑)
なかなかいいでしょ?

p.s.
いつも温かい応援を頂いてます。
ありがとうございます(^^)/

立て続けにお問い合わせを頂いています。

この時期は塾にご不満を持っている方々からのお問い合わせが激増するのですが、なんとかがんばります。


忙しすぎてなんとかしなきゃですが、やっぱり目の前にいる子どもたちへの指導が何よりも大切です。

これからも責任を持って、生徒指導していきます。
がんばります。







posted by yuichi_saito at 16:52| 家庭教師指導記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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