☆プロフェッショナルを身近に感じてみませんか?☆
■読者数5万名超!家庭教師業界No.1のメルマガになりました。■

●ツイッターはこちら。●フェイスブックはこちら。●ミクシィはこちら

☆東工大院卒の数学教育を専門とする実績重視プロ家庭教師☆
私の人生目標は、人の役に立って死ぬことです。
どんな困難な状態であっても必ず結果を残す
学習コンサルタントを目指します。→こちら(過去記事です)

☆今はここでがんばってます!☆
お陰様で、累計100,000文字以上のありがとうをいただきました↓ ブログ用枠あり.png


新着記事

2013年02月03日

一般向けに書籍を発売しました。⇒教育工学的アプローチから考えてみよう!


メッセージありがとうございます!

http://os7.biz/u/aHFmK


ただいま、皆さんからいただいたメッセージを取り入れながら、

メッセージ内容をモリモリ追加・修正を加えていっている最中です。



連日のように更新していますよ。

ありがとうございます!

またまたいただいたメッセージをご紹介しますね。

---------------------------------------------------------------------------------------

小学一年の子供が双子で、性格も学習能力も違うので、

メルマガでの情報を参考にし、手探り状態で指導している日々です。

それぞれの能力を上手に伸ばしていってあげられれば、と思っています。

---------------------------------------------------------------------------------------

おかげさまで、一人で宿題ができるようになり、

テストの点数が上がりそうです。

ありがとうございました。

これからもよろしくお願いいたします。

---------------------------------------------------------------------------------------

小学生の娘がいます。

いろいろ参考にさせていただきたいと思います。

---------------------------------------------------------------------------------------

自分の感じたこと、伝えたいと思ったことは自分の手で書き留め、

なるべく早いうちに人に話し、時々それを読み返し、

自分を振り返ることが大切だと思うようになりました。

---------------------------------------------------------------------------------------


この企画↓についてですが、

http://os7.biz/u/aHFmK


個人的には教育哲学も大好きなのですが、

即効性のある現場ベースの内容に近づけようと思っています。


ただ現場ベースになると、具体性があるのは確かなのですが、

みなさん全員に参考にしていただけなくなる可能性があります^^;



このあたりのバランスが難しいですが・・・


今メッセージをいただければ内容を盛り込めますので、

ご希望・ご要望があるからはぜひメッセージくださいね^^


http://os7.biz/u/aHFmK



さてさて。


今日は書籍をご紹介したいと思います。


東工大の大学院生時代にお世話になりました

大学教授が一般向けに書籍を発売しました。


専門書ではないです。

気軽に読める内容になってます。



「教育工学への招待 新版」

http://goo.gl/HxGYJ

赤堀侃司教授が執筆しています。


赤堀先生には東工大院生時代にお世話になりました。


私の直接の指導教官ではないですが、

修士論文の審査員としてお世話になっています。

修士論文発表会のときにご指摘もいただいています。


赤堀先生はとても有名な先生です。


入学したあとに(卒業したあとも)、

本当にビックリしたのですが、自己紹介するときに、

「東工大院です。教育工学が専門です。」

とお話しすると、ほとんどの方に、

「赤堀研の方ですか?」

と返されます。笑。


どこに言っても最初に赤堀先生のお名前が出てくるので、

すごく有名な先生に論文をみていただいたんだと今でも思います。

↑赤堀先生は、東工大院は退官されました。東工大では名誉教授です。

 今は私立大学で理事&教育学部長を務められてらっしゃいます。



この書籍は旧版を新版として販売しています。


旧版では私も何度も読み返しています。

もちろん新版もアマゾンで取り寄せています。


実は本日、届きました^^

これから拝読したいと思っています。



また、この企画↓にも、

教育工学的発想を取り入れていく予定です。

http://os7.biz/u/aHFmK


というよりも、

私の理論的なバックグラウンドは教育工学です。

プラスアルファの多様な現場経験が私のウリです。


教育工学に興味のある方だけでなて、

教育に興味のある方は一読の価値があります。


この業界には、

教育 ≒ 受験教育

と非常に狭く考えている方もいるのですが、、、


そういう方々にこそ

ぜひぜひ読んでみてほしいかな^^;


「教育工学への招待 新版」

http://goo.gl/HxGYJ



目からウロコの発想もあると思いますよ。

どうぞよろしくお願いいたします!


ではでは!


今日はこの辺で。


また次回お会いしましょう^^

齋藤裕一





〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
■今日のまとめ!

教育工学的アプローチから子どもの教育を考えてみよう。

それが、あなたの Learning For Life になります。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜




■2万人超えました!ブログではちょっと書きにくいこともメルマガでは書いてます。■


●パソコンのアドレスで購読されることをオススメします。≫バックナンバー(まぐまぐ)

●教育メルマガで告知をしたい個人・団体の方は ≫ 教育メルマガ号外広告



posted by yuichi_saito at 16:47| 家庭教師指導記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
にほんブログ村 教育ブログへ