☆プロフェッショナルを身近に感じてみませんか?☆
■読者数5万名超!家庭教師業界No.1のメルマガになりました。■

●ツイッターはこちら。●フェイスブックはこちら。●ミクシィはこちら

☆東工大院卒の数学教育を専門とする実績重視プロ家庭教師☆
私の人生目標は、人の役に立って死ぬことです。
どんな困難な状態であっても必ず結果を残す
学習コンサルタントを目指します。→こちら(過去記事です)

☆今はここでがんばってます!☆
お陰様で、累計100,000文字以上のありがとうをいただきました↓ ブログ用枠あり.png


新着記事

2013年09月03日

お母さんのコメント・・・

↓勉強のやり方を集中的に教える教室はじめます。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

●勉強法オープン教室 by LFLプロ家庭教師

http://www.lfl.jp/service/openroom.html

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


今日は「4時間教育ディスカッション」です。

LFL( http://www.lfl.jp/ )の打ち合わせ・研修ですね。

生徒さんのためにがんばってきますね^^


さてさて。

最近の近況から。


今、私自身も資格試験の勉強してます。

「中小企業診断士」という国家資格を勉強中です。


10月に試験本番です・・・^^;

試験本番まであと7週間程度ですね。


いろいろな目的があって資格試験勉強してます。


そのうちのひとつが・・・

●受験生の気持ちを忘れないこと

です。


よく教育業界関係者の方のなかには、

10年前とか20年前の自身の受験話をされる方がいます。

でもそれって相当古い話だと思うんですよ。

私はそんな人にはなりたくないなーと思ってます。



もうひとつが・・・

●常に新しいことを学び続けること

です。

資格試験を使わなくても学べます。

だけど、資格試験は"評価"が厳密に入るので、

より適切に学ばないと"評価"してもらえません。

出題者の意図に沿って数値化されますから。

そういう意味で刺激があるのは確か、です。


他にもありますが・・・

今日はこの2つの紹介だけにしますね。



それにしても・・・

どう評価するのかって大切ですよね。


たとえば、テストで、

「今回は60点だったよ」

といった状態だったとします。


この点数をみたときに、

お母さんのコメント(評価)によって、

お子さんのその点数に対する見方がガラっと変わります。


★参考例1:テスト結果をどうみるのか?
http://www.lfl.jp/know/knowhow18.html

★参考例2:成績データの見方
http://www.lfl.jp/know/knowhow6.html


しかも、あまりお母様自身が意識せずに、

お子さんへコメント(評価)してるケースも多いようです。

一度、よくよく考えてみるといいと思います。


普段の何気ないコメントですが、

それぞれに思考の偏りがありますよ。


それでよいならそのままでよいと思いますし。

何か気を付けたほうがいいと思うなら変えましょ。


どちらにしても、、、

自分のクセを知っておくことは大事かなと。


そんなことを感じる今日この頃です。


ではでは!

今日はこの辺で。

またお会いしましょう。

齋籐裕一



〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
■今日のまとめ!

自分のクセを知るように努めよう。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜




■読者数3万名超!家庭教師業界No.1のメルマガになりました。■


●齋藤裕一はこんな人です。動画で人柄チェック!≫インタビュー動画(覚悟の瞬間)

●パソコンのアドレスで購読されることをオススメします。≫バックナンバー(まぐまぐ)

●教育メルマガで告知をしたい個人・団体の方は ≫ 教育メルマガ号外広告



posted by yuichi_saito at 17:51| 家庭教師指導記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
にほんブログ村 教育ブログへ