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2013年10月18日

民間教育の先生は私ただ一人でした。

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●勉強法オープン教室 by LFLプロ家庭教師

http://www.lfl.jp/service/openroom.html

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先日、東工大院のOB会に出席してきました。

この集まりは年に1回行われる大きなOB会です。

東工大の文化祭と同日に行われてます。


で、そのタイミングで、

恩師から執筆協力させていただいた

大学教職課程で使うテキストをいただきましたよ。


↓これです。

『学習者とともに取り組む授業改善
 〜授業設計・教育の方法および技術・学習評価〜』

http://inf.to/2yj


授業ノウハウがいっぱい詰まった書籍です。

現役の先生方はぜひ入手してご一読ください。


きっと目からウロコの発想がたくさんあると思います。

私の持つ基礎教育理論は教育工学です。


たぶん、この書籍を読まれると、

「あぁ、齋藤さんはこのこと言ってたのね」

と思うところがあると思います。笑。



で。

私が担当したコラムは、p.43です。

≪「あの先生のように!」この想いからはじまった私の冒険≫

というタイトルです。


これは裏話ですが、

"冒険"というキーワードは、

LFLの先生に文章チェックしていただいたときに、

「少年心を持ってることをアピールしようぜっ」

ってことで"冒険"を入れてみました。

編集者のチェックもすり抜けた?(笑)ようです。



コラム筆者の一覧が最後のページにあったのですが、、、

ちょっとこれ見てください!


全11コラムの執筆者の肩書を・・・


・コラム1 日本女子大学の先生

・コラム2 LFL(私)←民間教育の先生

・コラム3 東工大の先生

・コラム4 東工大付属高校の先生

・コラム5 日本郵便株式会社の社員

・コラム6 サレジオ学院中学高等学校の先生

・コラム7 東工大付属高校の先生

・コラム8 東京都市大付属中高等学校の先生

・コラム9 静岡産業大学の先生

・コラム10 首都大学東京の先生

・コラム11 一橋大学の先生


・大学の先生5名

・高校の先生4名

・大企業勤務1名


民間教育の先生は、、、私ただひとり。笑。


結果、塾・予備校・家庭教師といった、

民間教育の先生を代表して書いてる感じですね^^


ちなみに、どの先生も知り合いや大学院関連の先生です。


今、この文章を読んでるあなたは、

もしかしたら学校教育の先生かもしれません。

もしくは民間教育の先生かもしれません。

教育方法を知りたい熱心な保護者の方かもしれません。


だったらぜひこの書籍を一読していただきたいです。


東工大院に入学して教育研究するには、

それ相応の覚悟が必要だと思いますが、

この書籍を読むだけならハードルは高くありません。


教育工学的な授業ノウハウの一部を学習できます。

あなたにとって新しい視点が必ず入っていると思います。

ぜひ参考にしてみてください。


『学習者とともに取り組む授業改善
 〜授業設計・教育の方法および技術・学習評価〜』

http://inf.to/2yj


私もこれから書籍に目を通す予定です。


東工大院を卒業してもう5年以上たちますが、

今もなお恩師や先生方とディスカッションできることがとてもうれしいです。


私はもともと苦学生で、大学院進学の費用は全額自費でした。

全額自己投資して通ったのですが、もはやこれはお金では買えない価値です。

本当に真剣に志して、そしてあきらめないでよかった・・・と心から思っています。


今はLFLにご依頼くださるご家庭に少しずつ還元していますよ。


上記に挙げた大学や中高一貫校に入学しなくても、

LFLならそれに近い教育が提供できるんじゃないかと思います。

↑もちろん民間教育ならではの私の考えがプラスαされてます。

これからもよろしくお願いします^^


ではでは!

今日はこの辺で。

またお会いしましょう。

齋籐裕一



追伸:

お子さんの「勉強」でお困りでしたら

私齋藤までお気軽にご相談いただけたらと思います。

▼ご相談はこちらから。
http://www.lfl.jp/contact/


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■今日のまとめ!

民間教育の先生は私ただ一人でした。

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posted by yuichi_saito at 10:48| 家庭教師指導記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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