☆プロフェッショナルを身近に感じてみませんか?☆
■読者数5万名超!家庭教師業界No.1のメルマガになりました。■

●ツイッターはこちら。●フェイスブックはこちら。●ミクシィはこちら

☆東工大院卒の数学教育を専門とする実績重視プロ家庭教師☆
私の人生目標は、人の役に立って死ぬことです。
どんな困難な状態であっても必ず結果を残す
学習コンサルタントを目指します。→こちら(過去記事です)

☆今はここでがんばってます!☆
お陰様で、累計100,000文字以上のありがとうをいただきました↓ ブログ用枠あり.png


新着記事

2016年08月13日

■お盆期間中もご相談を受け付けています。


こんにちは。

齋藤裕一です。


お盆真っ最中ではありますが、

皆さんいかがお過ごしでしょうか。


例年私はお盆休みも関係なく生徒指導(特に受験生)があるのですが、

今年は今日と明日の2日間ほどお休みいただいています。


でも生徒指導がお休みなだけです。笑

新しいご家庭からのご相談をいただきました^^

今年度の大学受験を控えているご家庭からのご相談ですね。


この時期、秋からのラストスパートを考えているご家庭も多いと思います。


お子さんの現状の学力や努力の度合いにもよるのですが、

半年間で一気に合格を勝ち取るには無駄な時間を過ごせません。

1日でも早いスタートが大事です。


半年間しかないと指導する側の立場から言うと、

いわゆる・・・

"試行錯誤"

ができないんですよ。


「こっちをやってダメだらあっちをやろう」

という発想でゆっくりと構えている余裕がありません。


いつもなら、

お子さん:「○○をやってみたいです。」

私:「そっか。じゃあ一度それをやってみようか。」

という流れで本人の希望があればそれをやります。


たとえ、遠回りになることがわかっていたとしても、

お子さん本人が自分でやりたいと考えた案です。


勉強する上で、その姿勢は何よりも大事ですから、

せっくな意欲的な姿勢をわざわざつぶしてまで、

こちらに意向で進めるのはよくありません。


こういった場合は、お子さんに思う存分やってもらった後で、

失敗したところを反省させて、改善させるべく指導していきあす。


いわゆる・・・

PDCAサイクルを回しながら(回させながら)

今までよりもよりよくなるように指導していきます。



だけど、残り時間がないと余裕がありませんので、

先生の主導のもと、ガンガン進めていかざるを得ません。


言われたことをやることが中心です。

決して主体的な学習姿勢ではないです。

受け身の学習姿勢になってはしまいますが、

私のほうがお子さんよりも受験に熟知していますから、

「合格」という結果は出しやすいですよね。


私:「次はこれを宿題でやってきてね」

私:「そしたら、これをやるよ」

私:「で、それが終わったら・・・」

とポンポンと課題を出しつつ、

志望校合格に向けて抜けてるところを埋めていきます。


私は先生主導の指導ももちろん大得意で、

毎年、毎年、逆転合格させ続けているのですが、

なるべくお子さん本人の主体性も大切にしたいと思っていて

ジレンマを感じてしまうこともよくあります。


本当は1日でも早くスタートできれば

こういった無理はしなくて済むのですが、、、


お盆期間中もご相談を受け付けていますので、

もしご興味のある方がいらっしゃったらお気軽にご相談ください。


ご相談はお早めにどうぞ↓

http://www.lfl.jp/contact/




■読者数5万名超!家庭教師業界No.1のメルマガになりました。■


●齋藤裕一はこんな人です。動画で人柄チェック!≫インタビュー動画(覚悟の瞬間)

●パソコンのアドレスで購読されることをオススメします。≫バックナンバー(まぐまぐ)

●教育メルマガで告知をしたい個人・団体の方は ≫ 教育メルマガ号外広告



こんにちは。

齋藤裕一です。


お盆真っ最中ではありますが、

皆さんいかがお過ごしでしょうか。


例年私はお盆休みも関係なく生徒指導(特に受験生)があるのですが、

今年は今日と明日の2日間ほどお休みいただいています。


でも生徒指導がお休みなだけです。笑

新しいご家庭からのご相談をいただきました^^

今年度の大学受験を控えているご家庭からのご相談ですね。


この時期、秋からのラストスパートを考えているご家庭も多いと思います。


お子さんの現状の学力や努力の度合いにもよるのですが、

半年間で一気に合格を勝ち取るには無駄な時間を過ごせません。

1日でも早いスタートが大事です。


半年間しかないと指導する側の立場から言うと、

いわゆる・・・

"試行錯誤"

ができないんですよ。


「こっちをやってダメだらあっちをやろう」

という発想でゆっくりと構えている余裕がありません。


いつもなら、

お子さん:「○○をやってみたいです。」

私:「そっか。じゃあ一度それをやってみようか。」

という流れで本人の希望があればそれをやります。


たとえ、遠回りになることがわかっていたとしても、

お子さん本人が自分でやりたいと考えた案です。


勉強する上で、その姿勢は何よりも大事ですから、

せっくな意欲的な姿勢をわざわざつぶしてまで、

こちらに意向で進めるのはよくありません。


こういった場合は、お子さんに思う存分やってもらった後で、

失敗したところを反省させて、改善させるべく指導していきあす。


いわゆる・・・

PDCAサイクルを回しながら(回させながら)

今までよりもよりよくなるように指導していきます。



だけど、残り時間がないと余裕がありませんので、

先生の主導のもと、ガンガン進めていかざるを得ません。


言われたことをやることが中心です。

決して主体的な学習姿勢ではないです。

受け身の学習姿勢になってはしまいますが、

私のほうがお子さんよりも受験に熟知していますから、

「合格」という結果は出しやすいですよね。


私:「次はこれを宿題でやってきてね」

私:「そしたら、これをやるよ」

私:「で、それが終わったら・・・」

とポンポンと課題を出しつつ、

志望校合格に向けて抜けてるところを埋めていきます。


私は先生主導の指導ももちろん大得意で、

毎年、毎年、逆転合格させ続けているのですが、

なるべくお子さん本人の主体性も大切にしたいと思っていて

ジレンマを感じてしまうこともよくあります。


本当は1日でも早くスタートできれば

こういった無理はしなくて済むのですが、、、


お盆期間中もご相談を受け付けていますので、

もしご興味のある方がいらっしゃったらお気軽にご相談ください。


ご相談はお早めにどうぞ↓

http://www.lfl.jp/contact/


posted by yuichi_saito at 19:04| 家庭教師指導記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
にほんブログ村 教育ブログへ
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。